個展のご案内 - うつわ「一客」 陶器 陶器 京都 大阪 東京

個展のご案内

令和8年 うつわ一客 個展のご案内

大阪店

越範広・由水直樹 二人展 3/9~3/14 

  • 越範広
    白化粧を重ねて生まれる葉文や幾何文を施し、淡い色合いで、生活の空間に馴染むような器を中心に制作をしています。
    ご高覧頂けましたら幸いです。
  • 由水直樹
    タイトル:硝子鉢 潮流 
    パート・ド・ヴェールというガラス技法で制作しています。海や山、風、雨など自然をモチーフにした器と、この技法ならではのおもちゃの様な作品を制作しています。

藤野征一郎 漆展 4/13~4/18

  • 柳宗悦が語ってきた仏教の言葉が、最近の関心事です。
    自分の作品を民芸とは思いませんが、素材や表現が何であっても、作ることは脳と手による営みなのだと。
    心してこれからも励みたいと思います。

深谷泰 陶展 5/25~5/30

  • 都会の夜と光の輝き、水辺に映り込み反射する光や、草花、季節等 時の移ろいに心惹かれ、制作しております。

黒木泰等・和田純子 二人展 10/5~10/10 

  • 黒木泰等
    作品名 織部輪花鉢
    いつもの食卓が少し上品に華やぐような器、手取りも持ちやすく普段使いしやすい器を目指して制作しております。
  • 和田純子
    タイトル∶ティーポット 野葡萄 赤
    今回 夏から秋にかけての
    木の実や花などをモチーフに
    穏やかな季節の移り変わりを感じていただける
    器にしたいと思います。

若林幸恵・佐野はるか 二人展 11/23~11/28 

  • 若林幸恵
    漆絵を施した椀と、無垢の木から彫り出す手刳りの器を制作しています。日々の暮らしの中で、目にして、手に取って気持ちが和む器であれたら幸いです。
  • 佐野はるか
    作品名:カップ、マグカップ
    一点ずつ造形や質感を楽しむ感覚大切に、つくる物によって色々な材料を使分けて、
    カラフルなカップ類と、有機的な形の蓋物や花器を制作しています。

京都店

「川勝五大 漆展」  2026年 3月 12日(木)~ 3月 17日(火)

  • 春が来る頃 山菜も色々出始めて彩りある食卓に心浮き立ちはじめる時期に
    毎年うつわ一客京都様で展示会を行っています。
    今回の五大展示会も何か1つでもあれば毎日の食卓に心強い味方になる 
    漆器を展示販売いたします。
    是非1点物の漆器を手にとってご覧ください。よろしくお願いします。